オマケ






三橋は本当に嫌がっているように見えた。

でもオレは長ーくしたい。

だって気持ちイイだけじゃなくシアワセな気分になれるんだもん。

三橋はそんなことねーのかな・・・・・・・・

・・・・・・でも三橋だって感じまくってるじゃん!!

けどどうしてもヤだってんなら・・・・・・・・・・・


と、オレはいいことを思いついて妥協案を言ってみた。

「じゃあさ、短くするからその分回数を多くするってのは?」

「え・・・・・・」




もっと嫌そうな顔をされてしまった。








                                         了


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                                                 しょーもなさすぎ。